ファイルの受け取り

ファイルの受け取り

各STEPでつくったファイルを、ここからいつでも受け取り直せます。
ファイルはこのブラウザに保存された入力から再生成されます(別の端末・別のブラウザでは表示されません)。

このファイルたちの正しい活用法

受け取ったファイルを、あなたのClaude Codeのプロジェクトフォルダに入れて、こう伝えてください。

この情報を元に私の分身として、理想や目標が最短で実現するようパートナーとして伴走してください

その瞬間からAIは、あなたのことを深く理解した状態で答えるようになります。

読み込ませ方のルール(よくある質問)
  • 1つずつでも、全部一緒でも大丈夫です。AIは複数のファイルをまとめて読めます。3点セット(CLAUDE.md/レポート/プロファイルJSON)を同じフォルダに置いておけば、必要なときに参照されます。
  • ただし CLAUDE.md だけは「1プロジェクトに1枚」。プロジェクト直下に置いた1枚が自動で読み込まれる正本です。
  • おすすめの順番(②診断 → ③ワーク)で進めれば、CLAUDE.md は1枚にまとまります。③のワークの最後に、②の診断結果もまとめて1枚に統合されるからです。逆の順番でやって2枚できてしまったら、AIに「2枚のCLAUDE.mdを1枚に統合して」と頼めばOKです。
  • レポートとプロファイルJSONは、名前を変えずにそのまま置いておくのがおすすめです(JSONは他のAIツールに丸ごと渡すときにも使えます)。

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